2026年9月4日にPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2向けに発売された、剣戟アクションゲーム「鬼武者 Way of the Sword(ウェイ オブ ザ ソード)」。
発売直後からMOD配布サイト「Nexus Mods」ではMODの公開がスタートしており、「FOV(視野角)の自由調整」「一閃の判定時間拡大」「チートメニューの追加」など、実用的なMODが続々と登場しています。
本記事では、Nexus Modsで公開されているMODの中から、鬼武者 Way of the Swordにおすすめの人気MODを厳選して紹介します。
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| モデル |
NEXTGEARJG-A5G60 5点セット マウス(周辺機器付き) |
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| GPU | RTX 5060 |
RTX 5060 |
RTX 5060 Ti |
RX 9070 XT |
RTX 5050 |
RTX 5060 |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Core i5-14450HX | Ryzen 7 255 |
| メモリ/SSD | 16GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB | 32GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB |
| 公式 | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ |
※ 性能バーは当サイト調べの相対値。価格・仕様は変動するため、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
当サイトでは鬼武者 Way of the Swordの推奨スペックについてもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。
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鬼武者 Way of the SwordのおすすめMOD一覧
ここでは、大手MODダウンロードサイトの「Nexus Mods」から『鬼武者 Way of the Sword』のおすすめMODを、以下の4ジャンルに分けて紹介していきます。
MOD一覧
- 前提ツール系…多くのMODの動作に必要な「REFramework」など、最初に導入しておきたい土台となるツール
- 画面表示・グラフィック系…FOV(視野角)の調整、色調フィルターの除去、DLSSの強化など、画面まわりを快適にするMOD
- 剣戟アシスト系…一閃・化勁などの判定時間の拡大や可視化で、本作の高難度な剣戟をサポートするMOD
- チート系…無限体力や魂の自動吸収など、ゲームを大幅に有利にするMOD
MODを導入する前に、以下の点は必ず確認しておきましょう。
MOD導入時の注意点(タップで展開します)
- MODの導入・使用はすべて自己責任です。ゲームの不具合やセーブデータへの影響について、ゲーム開発者・販売元・当サイトは一切の責任を負いません。
- セーブデータのバックアップを必ず取っておきましょう。本作のセーブデータは、Steamインストールフォルダ内の
userdata\(ユーザーID)\(アプリID)配下に保存されています(環境により異なる場合があります)。 - 本作のMODは主に以下の形式があります。①REFramework形式(前提ツールREFrameworkを導入後、Luaスクリプトを
reframework\autorun、プラグインをreframework\pluginsへ配置)、②.pak形式(MOD管理ツール「Fluffy Mod Manager」で管理)、③ReShade併用型の3タイプです。各MODページの説明をよく確認してください。 - 発売直後のため本体アップデートが頻繁で、アップデートが来た際にMODが動作しなくなる場合があります。ゲームアップデート後は各MODの対応状況を確認してから起動しましょう。
- Nexus Modsからダウンロードするには無料のアカウント登録が必要です。登録しておくと高速ダウンロードやVortex(MOD管理ツール)との連携も利用できます。
MODの説明文を確認する方法(タップで展開します)
- 該当MODの「DESCRIPTION」の、「About this mod」に、必要な設定などが記載されています。
- 基本的に英語表記となるため、ブラウザの翻訳機能などで日本語化するのがおすすめです。
【鬼武者 Way of the Sword】前提ツール系のおすすめMOD
本作はカプコンのRE ENGINE製タイトルのため、MODの多くは定番ツール「REFramework」を前提としています。
気になるMODの必須アイテム(Required Items)欄を確認し、必要なツールから先に導入しましょう。
REFramework(多くのMODの動作に必要な前提ツール)

RE ENGINE製ゲームの定番MODツール「REFramework」の鬼武者 Way of the Sword対応版です。
Luaスクリプト形式のMODを動かす土台になるほか、単体でもウルトラワイド対応・フリーカメラ・タイムスケール・FOV調整などの機能を備えています。
導入は、ダウンロードしたzipから dinput8.dll をゲームのインストールフォルダにコピーするだけ。ゲーム内ではInsertキーでメニューを開けます。
注意点: スクリプトMODは reframework\autorun フォルダ、プラグインは reframework\plugins フォルダへ配置する構成になります。一時的に無効化したい場合は dinput8.dll を削除・退避すればOKです。
【鬼武者 Way of the Sword】画面表示・グラフィック系のおすすめMOD
FOV(視野角)の調整や色調の補正など、画面まわりの不満を解消するジャンルのMODです。
ゲームバランスには影響しないものが中心なので、初めてのMOD導入にもおすすめです。
Onimusha FOV(探索・戦闘のFOVとカメラ位置を自由に調整できるMOD)

探索時と戦闘時それぞれのFOV(視野角)を個別に調整できるうえ、三人称カメラの位置もX・Y・Z軸で自由に動かせるカメラ調整MODです。
FOVを変えてもインタラクトの表示やアイテムのハイライト、マーカーが正しい位置に固定されたままなのが優秀なポイント。
変更は即座に反映され、設定も自動保存されるため、Insertキーのメニューから直感的に自分好みのカメラを作れます。
注意点: 前提ツールとしてREFrameworkが必要です。手動導入のほか、Fluffy Mod Managerでの導入にも対応しています。
ColorCorrection_Way of The Sword(暗い色調フィルターを除去して自然な色合いにするMOD)

本作の画面全体にかかっている暗めのカラーグレーディング(色調フィルター)を除去し、より自然な色合いに補正するMODです。
「雰囲気は好きだけど画面が暗くて見づらい…」という方にぴったりで、REFrameworkやReShadeがセットになった統合パック形式のため、これ1つで導入が完結します。
ゲーム内ではHomeキーからReShadeのメニューを開いて効果を調整できます。
注意点: 本来のダークなアートスタイルからは意図的に離れる調整である点は理解しておきましょう。同梱のdinput8.dll(REFramework)を既に別バージョンで導入済みの場合は、上書きしないよう注意してください。
RE_TrueDLSS5_Loader(DLSS5のニューラルレンダリングを利用できるようにするMOD)

RE ENGINE向けに調整されたDLSS5(ニューラルレンダリング)のローダーMODです。
モーションベクター欠落によるチラつきを解消した専用設計で、ディテール復元と負荷軽減を両立。F9キーのゲーム内メニューから、プリセットや画作りのスタイルを細かく調整できます。
前述のColorCorrectionとの併用も推奨されており、組み合わせれば画質面を一気に強化できます。
注意点: 利用にはNVIDIA RTXシリーズのGPUと最新ドライバが必須です。前提としてREFrameworkとReShadeの導入も必要なため、導入手順はMODページをよく確認しましょう。
【鬼武者 Way of the Sword】剣戟アシスト系のおすすめMOD
本作の核となる「一閃」や「化勁」などのジャストアクションを、判定の拡大や可視化でサポートするジャンルのMODです。
「剣戟の駆け引きは楽しみたいけど、シビアすぎる判定に心が折れそう…」という方の救済手段として活用しましょう。
Just Frame Extend(一閃や化勁の判定時間を個別に延長できるMOD)

一閃・化勁・看破・投げ返しの4つのジャスト判定の受付時間を、それぞれ個別の倍率で延長できるMODです。
「一閃だけ少し優しくしたい」といったピンポイントの調整ができるのが最大の魅力で、駆け引きの手触りを残したまま難易度を自分好みに寄せられます。
導入は、解凍したreframeworkフォルダをゲームのルートフォルダに入れるだけです。
注意点: 前提ツールとしてREFrameworkが必要です。MOD有効中は画面左上に小さな赤い点が表示される仕様(配信などでのチート判別への配慮)があることも覚えておきましょう。
Issen Window Size Display(敵の攻撃ごとの一閃受付時間を可視化するMOD)

敵の攻撃ごとに異なる一閃の受付時間(フレーム数)を、敵の頭上にバーと数値で表示してくれる練習向けMODです。
「どの攻撃が一閃を狙いやすいのか」がひと目で分かるため、一閃の練習効率が大幅にアップします。
表示値はゲーム内部の計算関数をそのまま参照しているので、難易度や装備・アイテムによる補正も正確に反映されます。
注意点: 前提ツールとしてREFrameworkが必要です。表示はあくまで「受付時間の長さ」であり、タイミングを教えてくれるゲージではありません。テスト済みのREFrameworkビルド(Nightly 01415)以外では動作しない可能性があります。
Onimusha Combat Automation(一閃や化勁を自動で発動してくれるMOD)
一閃・連鎖一閃・弾き・化勁・回避/投げ返し・鍔迫り合いといった本作の剣戟アクションを、まとめて自動化してくれるMODです。
自動化する項目は個別にON/OFFできるため、「化勁だけ自動にして一閃は自分で狙う」といった使い方も可能。
ジャストアクションがどうしても苦手な方でも、武蔵の華麗な剣戟を存分に味わえるようになります。
注意点: 前提ツールとしてREFrameworkが必要です。自動一閃を有効にすると他の攻撃より一閃が優先されるため、自由に技を混ぜたい方は項目を絞りましょう。手動一閃系の他MODとは競合が報告されています。戦闘の達成感は大きく下がるため、使いどころはお好みで。
【鬼武者 Way of the Sword】チート系のおすすめMOD
無限体力や魂の自動吸収など、ゲームを大幅に有利にするジャンルのMODです。
ゲームバランスは大きく崩れるため、初回プレイでは慎重に、2周目や高難易度の周回で活用するのがおすすめです。
REFramework Cheat Menu(無限体力から衣装変更まで揃ったチートメニューMOD)

チルダキー(~)で開くゲーム内メニューから、無限体力・無限気力・無限鬼力・アイテム無消費・魂の自動吸収・魂の取得倍率などを切り替えられるオールインワンのチートMODです。
一閃の判定を広げる「Easier Issen」や、被弾しそうな瞬間に自動で一閃を返す「Always Issen」など、剣戟アシスト的な機能も搭載。
さらに未解放の衣装への変更機能まで備えており、これ1本で本作のチート需要をほぼカバーできます。
注意点: REFramework(dinput8.dll)が同梱されているため単体で導入できますが、既にREFrameworkを導入済みの場合はLuaスクリプトとプラグインのみをコピーしてください。各機能は初期状態でOFFなので、必要なものだけONにしましょう。
Musashi the Sucker(敵を倒した魂を自動で吸収してくれるMOD)

敵を倒した際にドロップする青・黄・赤の魂を、手動吸収と同じ速度・範囲で自動吸収してくれるMODです。
戦闘のたびに篭手をかざして魂を集める手間がなくなり、戦闘後のテンポが大きく向上します。
「チートメニューほどの機能は要らないけど、魂集めだけ楽にしたい」という方にちょうどいい単機能MODです。
注意点: REFramework本体に加えてcsharp-api(C#プラグイン対応)の導入も必要で、導入手順はやや上級者向けです。REFrameworkは必ず作者(praydog)公式の配布物を使用してください。Fluffy Mod Manager経由での動作は未検証とされています。
まとめ MODで鬼武者の剣戟をもっと快適に!
今回は「鬼武者 Way of the Sword」のおすすめMODをジャンル別に紹介しました。
RE ENGINE製タイトルということもあり、発売直後から定番ツール「REFramework」の対応版が公開され、一閃まわりのアシストMODを中心に実用的なMODが揃いつつあります。
今後は武蔵や敵キャラクターのスキン変更MOD、大型のグラフィック強化MODなどの登場にも期待できそうです。
MODはあくまで自己責任での利用となりますが、上手に活用すれば鬼武者 Way of the Swordの剣戟をより快適に、より自分好みに楽しめます。
最新のMODはNexus Modsの鬼武者 Way of the Swordページで随時公開されているので、気になる方は定期的にチェックしてみてください。
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| モデル |
NEXTGEARJG-A5G60 5点セット マウス(周辺機器付き) |
NEXTGEARJG-A5G60 マウス |
\イチオシ/
NEXTGEAREG-A7G6T マウス |
G TUNEFG-A7A7X マウス |
GALLERIANPC5L-R55-G5 ドスパラ(ノート) |
NEXTGEARJ6-A7G60WT-B マウス(ノート) |
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| 向いてる人 | 周辺機器も まとめて揃えたい |
格安で デビュー |
魅せるケースで 長く使いたい |
ハイエンドの 良コスパ枠 |
持ち運べる 格安ノート |
白い 上位ノート |
| GPU | RTX 5060 |
RTX 5060 |
RTX 5060 Ti |
RX 9070 XT |
RTX 5050 |
RTX 5060 |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Core i5-14450HX | Ryzen 7 255 |
| メモリ/SSD | 16GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB | 32GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB |
| 公式 | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ |
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