『Marathon』はそこまで要求スペックは高くありませんが、グラボがない普通のPCでは起動できないのでおおよそ7~8年以内のモデルのゲーミングPCでなければ遊ぶことができません。
本記事では、『Marathon』を遊ぶために必要なスペックの紹介と、どのくらいのゲーミングPCであれば快適に遊べるかの解説をした上で、おすすめモデルを紹介します。
| モデル | ![]() NEXTGEAR JG-A5G600 |
![]() NEXTGEAR JG-A5G60 |
![]() NEXTGEAR JG-A7G70 |
G TUNE FG-A7A7X |
![]() NEXTGEAR J6-A7G50WT-B |
![]() G TUNE P5-I7G70BK-C |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 255 | Core i7-13620H |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5060 Ti | RTX 5070 | RX 9070 XT | RTX 5050 | RTX 5070 |
| メモリ | 16GB | 32GB | 32GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| ストレージ | 1TB (NVMe)SSD | 1TB (NVMe)SSD | 1TB (Gen4)SSD | 1TB (Gen4)SSD | 500GB SSD | 1TB SSD |
| 目的 | まずは予算は格安でゲーミングPCが欲しい方 | 値段と性能のコスパを両立させたい方 | 最新GPUのコスパが良いゲーミングPCがほしいならこのモデル! | ハイエンドモデルの良コスパ枠 | 場所を選ばず快適に遊べる高性能ノート | 最強スペック ゲーミングノート |
『Marathon』の公式推奨スペック・動作環境

『Marathon』の公式が発表している推奨スペックを元に、当サイトおすすめのスペックを解説します。
最低でもGTX 1050Ti以上なら動くので、今流通しているゲーミングPCなら問題なく遊べます。
『Marathon』の公式必要スペック
| OS | Windows10 |
| CPU | Intel Core i5-6600 / AMD Ryzen 5 2600 |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti (4 GB) / AMD Radeon RX 5500 XT (4 GB) / Intel Arc A580 (8 GB, with ReBAR on) |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 120GB以上の空き容量 |
公式がアナウンスしている必要最低限のスペックは上記のようになります。
今の基準で言うとスペックが低めなので、少し古めのゲーミングPCでも起動はするためハードルは低いですが、このスペックではカクついて撃ち合いで不利になる可能性が高いのでおすすめはしません。
『Marathon』の公式推奨スペック
| OS | Windows10 |
| CPU | Intel Core i5-10400 / AMD Ryzen 5 3500 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 2060 (6 GB) / AMD Radeon RX 5700 XT (8 GB) / Intel Arc A770 (16 GB, with ReBAR on) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 120GB以上の空き容量 |
公式推奨スペックならフルHD高設定60fps環境で遊べます。
近いグラボとしてはRTX 3060あたりを要求しているので少し前のエントリーモデルでも大丈夫ですが、144fps以上安定の高水準な環境で戦いたい場合は後述する当サイトおすすめスペックを目指しましょう。
『Marathon』を本当に快適に遊ぶために必要なスペック
| OS | Windows11 |
| CPU | Intel Core i5-14世代/AMD Ryzen 5 5600X |
| GPU | RTX 5060 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 200GB以上の空きがあるSSD |
『Marathon』を最高設定144fps安定で遊べる当サイトおすすめスペックは、上記のとおりです。
現在流通しているゲーミングPCの中で言うと15万円あたりの価格帯で、安いモデルながらも画質に拘らなければいろんなゲームを遊べます。
当サイトで紹介しているモデルで言うと「RTX 5060搭載PC」が一番近いスペックです。
『Marathon』はグラボなしでも遊ぶことはできる?
残念ながらグラフィックボードを搭載してないパソコンでは、『Marathon』を快適に遊ぶことは出来ません。
理由は『Marathon』を遊ぶためには最低でも「GTX 1050Ti」以上のグラボが必要であり、「GTX 1050Ti」のスペック以上の内蔵GPUは無いからです。
基本的に3Dグラフィックを使用したゲームは、グラボがないとまともに遊べないと思っておきましょう。
『Marathon』を遊ぶのにおすすめなゲーミングPCまとめ

ここでは、『Marathon』を高画質かつ快適に遊べるモデルをいくつか紹介します。
低価格モデルからハイスペックモデルまで、目的別に厳選していますので、ぜひチェックしてみてください。
【入門セット】RTX 5060搭載5点セットモデル
RTX 5060搭載5点セットモデル
CPU:Ryzen 5 4500
GPU:RTX 5060
メモリ:16GB
ストレージ:1TB NVMe SSD
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 格安でゲーミングPC環境が揃う 安定して144fps以上で遊べる だいたいのシューティングゲームを普通に遊べる | 周辺機器が揃っている人には不要 |
PC周辺機器をよく知らないから、おすすめのセット品を教えて欲しい!という方には、『Marathon』推奨スペック超えのお得なセットがおすすめ。
PC周辺機器を単品で揃えるよりも1万円以上お得で、セット品だからといって周辺機器は安物ではなくLogicool Gのゲーム用デバイスで統一されているので、デバイスの質が重要な『Marathon』でも十分活躍できるデバイスが揃っています。
本体スペックは『Marathon』を高設定144fps安定で遊べるくらい余裕があるので、色んなゲームを幅広く遊べる汎用性の高いゲーム環境が手に入ります。
モニターなどの周辺デバイスが揃っているという方は、後述するコスパ重視モデルがおすすめです。
【144fps以上安定】デビュー機として最適なRTX 5060搭載モデル
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 価格が安い 安定して高設定144fpsで遊べる だいたいのシューティングゲームを普通に遊べる | 重量級ゲームでは設定を下げないといけない場合がある |
『Marathon』の推奨スペックをクリアしていて、なるべく価格の安いゲーミングPCが欲しい!という方には、こちらのエントリーモデルがおすすめ。
20万円の価格帯で『Marathon』だけでなく他のFPSも144fpsで遊べるので、スペックが足りなくて起動すらしないゲームはありません。
現在使用しているゲーミングPCが古くて型落ちになったので買い替えを検討している方は、このモデル以上のスペックを目指すと良いでしょう。
【万能機】どんなゲームも高画質・高fpsで遊べるミドルスペック
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 200fps超えでMarathonを遊べる 様々なゲームを高画質かつ高fpsで遊べる 性能と価格のバランスが取れた高コスパゲーミングPC | 144Hz以上対応のモニターが必須 |
『Marathon』を200fps以上のガチ環境で遊びたい方や、RPGなどを最高画質で遊びたい方は、当サイトおすすめ構成の安定ミドルモデルがおすすめ。
『Marathon』を200fpsで安定して遊べるくらい余裕があるので、ガチ環境で戦いたい、RPGやアドベンチャー系のゲームを画質重視で遊びたいなどの要望に答えられます。
それでいて価格も約30万円と大きく高くはないのでコスパにも優れており、価格に見合って安定したゲーミングPCを探している方に非常におすすめです。
【配信者向け】大手の配信者とほぼ同じスペックのハイエンド
| メリット | デメリット |
|---|---|
| どんなゲームも4Kや240fpsで遊べる 高品質な動画配信が可能 クリエイティブな用途にも使える | 4Kや高Hz対応モニターがないと性能を発揮できない |
色んなゲームを画質MAX設定でスペックを気にせず動画配信したい方には、当サイトおすすめ構成の安定ハイエンドモデルがおすすめ。
『Marathon』を含むあらゆるゲームを4Kや240fpsで遊べるので、遊ぶゲームに困ることはありません。
「配信しながらだとこのゲームではスペックが足りないな…」なんてこととは無縁の最強クラスPCで、大手配信者のような配信環境を目指している方は、本モデルを目安にするといいでしょう。
また、スペックの高さを活かして画質の高い動画データの編集や、3Dモデルの作成、AIコンテンツの生成など、幅広くクリエイティブな作業もこなせるので、汎用性の高さが抜群です。
【ノートPC】いつでもどこでもPCゲームを遊ぶのにおすすめなモデル
NEXTGEAR J6-A7G60WT-B
CPU:Ryzen 7 255
GPU:RTX 5060
メモリ:16GB
ストレージ:500GB Gen4 SSD
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ハイスタンダードな性能を持ったノートPC 165Hz液晶パネル搭載 設定次第で165fpsも実現可能 | デスクトップに比べPC本体のコスパは劣る |
場所を選ばずにノートPCで『Marathon』を不自由なく遊びたい方には、こちらの「RTX 5060」搭載ゲーミングノートPCがおすすめ。
『Marathon』を高設定165fpsで遊べるので、ノートPCながらもカクつく心配はありません。
165Hz対応モニターを標準搭載しているので、フレームレートが重要な格ゲーや音ゲーまで幅広く楽しめるハイスタンダードなノートPCです。
BTOショップによる特徴の違い
ゲーミングPCを購入する場合、BTOショップを利用するのがほとんどですが、BTOショップといっても多くの大手ショップがあるので迷ってしまう方が多いと思います。
どのショップでも取り扱っているゲーミングPC自体の性能や価格に、そこまで大きな差はありませんが、デザインやコラボモデルの種類などに差があるので、見た目や特典などのサービスで決めるのが良いでしょう。
ここでは、主要なBTOショップである「ドスパラ」「マウスコンピュータ」「パソコン工房」それぞれの特徴と、ゲーミングブランドの紹介をします。
ドスパラ【GALLERIA】

ガレリアはドスパラが展開するゲーミングPCブランドで、eスポーツ大会などにもデバイス提供をしていて、一般~プロまで幅広く親しまれています。
ドスパラ自体の大きな特徴として、「納期が早い」事が挙げられます。需要が多くて在庫が少ないもの以外はだいたい「最短翌日発送」なので、なるべく早くPCが欲しい方におすすめです。
定期的にVTuberや大手ストリーマーとのコラボモデルを販売し、特典としてステッカーなどが付属しているので、ゲーミングPCを購入する際にはコラボモデルもチェックしてみましょう。
マウスコンピューター【G-Tune】

G-Tuneはマウスコンピューターが展開するゲーミングPCブランドで、プロ選手などにも数多くPCを提供しており、競技シーンでも数多く取り扱われているので、信頼性が高いです。
他のBTOショップと比べて、特に電源に余裕を持たせているので、構成変更やパーツを増設したりと拡張のしやすいゲーミングPCといえます。
また、マウスコンピューターはすべての製造工程を日本国内で行っているので、安心感が高いのも人気のポイントです。
パソコン工房【Level∞】

Level∞は、パソコン工房が展開するゲーミングPCブランドです。
大手ストリーマー・声優・VTuber・プロチームなど幅広いコラボモデルに加えて、ゲーム推奨モデルも数多く扱っているので、お気に入りの有名人コラボモデルがほしい方や、ハマっているゲーム推奨モデルがほしい方におすすめです。
また、細かく構成パーツを変えたモデルが多く、細かく価格帯を絞って選べるので、PCパーツにある程度知識がある方には選ぶ楽しさがあります。
『Marathon』をゲーミングPCで遊ぶメリットは?

『Marathon』をゲーミングPCで遊ぶ際には、普通PCや家庭用ゲーム機と比べてどんなメリットがあるのかを解説します。
デバイスの自由度やあらゆる状況に対応できるスペックの高さに加えて、動画配信をするなどのゲーム以外の利便性においてもゲーミングPCで遊ぶのが最適な作品です。
細かい動きがしやすくなる

『Marathon』は屋内で遮蔽物の多い場所と、開けた屋外での戦闘がそれぞれあり、遮蔽物などを利用して細かく体を出しながら撃ち合いをするゲームです。
ミリ単位で体を一瞬だけ出して隠れるなどの動きを頻繁に行うので、スペックが足りなくてカクついた環境だと体を隠すスピードが遅くなりヘッドを撃ち抜かれる可能性が非常に高くなります。
エイムだけでなくキャラクターコントロール面でも、スペックが高いゲーミングPCは有用です。
エイムの質が良くなる

『Marathon』は他のFPSと同じくフレームレートが高いほどエイムをしやすくなるゲームで、スペックが足りないと敵がカクついて見えるのでまともに狙うことができません。
一般的にはFPSでエイムしやすいフレームレートは144fps以上が理想で、そこから上の240fpsなどは本当に神経質な人なら目指してもいいくらいのレベルです。
『Marathon』はそこまで要求スペックは高くないので「RTX 5060搭載モデル」くらいの格安モデルで十分144fpsを出す環境はクリアできます。
遠くの索敵もスムーズに行える

『Marathon』はそこそこ広いマップを移動しながら探索をするのでVRAM(グラボのメモリ)の容量も重要で、VRAMが不足すると高速で移動した時などの急な読み込みに耐えられずカクついてしまいます。
推奨グラボはVRAMが6GBのモデルなので、8GBあるグラボであれば遠くへドローンを飛ばして索敵する時などにカクつくということにはならないでしょう。
本サイトで紹介しているゲーミングPCは、どれもVRAMが8GB以上のモデルなので安心して自分の予算に応じて選んでみてください。
『Marathon』を遊ぶためのゲーミングPCの選び方
『Marathon』を遊ぶために必要なゲーミングPCを選ぶ際に、どこをポイントに選べばよいのかを解説します。
色んなモデルがあって、結局どれにしたら良いのかわからない方は、各項目の解説を参考にしてください。
予算で選ぶ
| 価格帯 | クラス | 想定する環境 |
|---|---|---|
| 15万 | エントリー | そこまで重くないPCゲーム、スマホゲーム全般を安定して遊べる (『Marathon』おすすめスペック) |
| 25万 | ミドル | PCゲーム全般をフルHD高画質60fps超え |
| 35万 | アッパーミドル | WQHDや4Kでも120fps超え |
| 40万~ | ハイエンド | スペックを気にせず動画配信ができる |
ゲーミングPCは、搭載されているパーツで価格がある程度決まるので、どのくらいのことができるかは価格で把握できます。
『Marathon』はそこまで負荷が高くないゲームなので、「RTX 5060搭載モデル」あたりのエントリーモデルでも十分遊べます。
動画配信のネタとしてPCゲームを遊ぶ時に、スペックに困りたくない方には、超重量級のPCゲームでもサクサク動くハイエンドモデルがおすすめです。
用途で選ぶ
- なるべく安くPC環境を整えたい→入門セット
- 少し余裕を持ったスペックで長く使いたい→RTX 5060Ti搭載PC
- 動画配信をしたい→RTX 5070Ti搭載PC
『Marathon』を遊べるPC環境をなるべく安く実現したい方には「入門セット」がベストですが、動画配信、色んなPCゲームと同時に起動してもスペックに困りたくない、という場合にはそれなりに要求スペックが上がります。
そのため、上記の例のように自分が『Marathon』を遊ぶという目的に加えて付加価値を求める場合は、それぞれ適したゲーミングPCを選ぶことが必要です。
本記事では、それぞれの目的に応じたモデルを紹介しているので、「おすすめパソコン一覧」から自身が求めるゲーミングPCを選んでみてください。
デスクトップかノートPCかで選ぶ
デスクトップとノートPCどちらにするか迷っている方は、主に設置スペースと価格面で決めると良いでしょう。
設置スペースに余裕があって、高性能なパーツを搭載したゲーミングPCが欲しい方にはデスクトップPCがおすすめです。拡張性も高いので、将来スペックアップする事もできるのでコスパも良いです。
ノートPCの一番のメリットは、「省スペース」「持ち運べる」という点です。
頻繁にベッドの上や、リビングなどでPCを扱いたい方におすすめです。その代わり、パーツの性能は発熱を抑えるために控えめなので、ハイエンドのデスクトップ並みの性能を求める場合はかなり価格が高くなります。
『Marathon』以外のPCゲームを遊びたいかで選ぶ

『Marathon』だけを遊ぶ場合は、ハイエンドクラスのゲーミングPCは必要ありませんが、他のゲームも幅広く遊ぶ場合は余裕のあるスペックが必要です。
例えば『サイバーパンク2077』のようにグラフィック品質が高いオープンワールドゲームを、高解像度や高画質環境で遊ぶ場合はミドル以上のゲーミングPCがあると安定します。
遊ぶ予定のあるゲームの「推奨スペック」を参考に、それよりも少し上の性能を持ったゲーミングPCを用意しましょう。
パーツを見てもよくわからない場合は、「予算で選ぶ」を参考に、価格でゲーミングPCを選ぶのもアリです。
『Marathon』おすすめゲーミングPCに関するよくある質問
- Marathonのデラックス版の特典は?
-

『Marathon』Steamストアページより引用 Marathonのデラックス版には、スキン類、プレミアムバトルパスなどが入っています。
戦闘で有利になるような限定アイテムは無いので、スキンが目的でない限りは通常版で問題ありません。
- Marathonを遊べるスペックのゲーミングPCの値段は?
-
Marathonをプレイできる新品ゲーミングPCの最安値段は、15万円程度が目安となります。
なるべく安いものを求めるなら中古で探すしかありませんが、メルカリなどで探すのは保証が一切ないのでおすすめしません。
どうしても中古を探すのでしたら、ドスパラなどの大手BTOショップで購入すれば中古でも最大3ヶ月の保証を受けられるので、推奨スペックを参考に大手ショップで探してみてください。
- Marathonはノートパソコンでもプレイできる?
-
ゲーミングノートパソコンであれば、Marathonをプレイできますが、大きい画面でプレイしたい場合は外部出力で別モニターに映すなどの工夫が必要です。
通常のノートパソコンはグラボを搭載していないため、Marathonをプレイするときは必ずゲーミングノートパソコンを選ぶようにしましょう。
- Marathonは普通のパソコンでもプレイできる?
-
普通のパソコンと言うと、グラボ非搭載でネットサーフィンくらいしか想定していないモデルの場合がほとんどなので、ゲームをプレイできない可能性が非常に高いです。
Marathonはグラボが必要なゲームなので、普通のパソコンではなくゲーミングPCで遊びましょう。
- Marathonはクロスプレイ対応?エイムアシストは?
-
Marathonは、PlayStation 5・Xbox Series X|S・Steam(PC)のプラットフォーム間でクロスプレイに対応しています。
セーブデータもBungieアカウントと紐づけされるので、どのプラットフォームで遊んでもデータは共有されます。
ただし、PCユーザーは家庭用ゲーム機プレイヤーとのマッチングをオフにできないので注意してください。
ゲームパッドの場合のエイムアシストは、PCと家庭用ゲーム機どちらも同じレベルで恩恵を受けられます。
『Marathon』におすすめのゲーミングと推奨スペックまとめ
| モデル | ![]() NEXTGEAR JG-A5G600 |
![]() NEXTGEAR JG-A5G60 |
![]() NEXTGEAR JG-A7G70 |
G TUNE FG-A7A7X |
![]() NEXTGEAR J6-A7G50WT-B |
![]() G TUNE P5-I7G70BK-C |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 255 | Core i7-13620H |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5060 Ti | RTX 5070 | RX 9070 XT | RTX 5050 | RTX 5070 |
| メモリ | 16GB | 32GB | 32GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| ストレージ | 1TB (NVMe)SSD | 1TB (NVMe)SSD | 1TB (Gen4)SSD | 1TB (Gen4)SSD | 500GB SSD | 1TB SSD |
| 目的 | まずは予算は格安でゲーミングPCが欲しい方 | 値段と性能のコスパを両立させたい方 | 最新GPUのコスパが良いゲーミングPCがほしいならこのモデル! | ハイエンドモデルの良コスパ枠 | 場所を選ばず快適に遊べる高性能ノート | 最強スペック ゲーミングノート |
『Marathon』をガチでプレイするなら、ゲーミングPCは必須と言える武器です。
高fpsで滑らかな映像を出力できるというだけで、打ち合いの際激しく動く敵を捉えやすくなるので、自分の腕前を100%発揮するためにはまずゲーミングPCを用意することをおすすめします。
本記事では、それぞれの目的に応じたおすすめゲーミングPCを紹介しているので、自身の求める環境や予算に合ったモデルを選んでみてください!






