『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、2000年にPlayStationで発売された『テイルズ オブ』シリーズの人気作を、2005年のPSP版をベースにリマスターしたRPGです。
公式の推奨スペックはGTX 650 Ti・メモリ4GBと、10年以上前のPCでも動くほど軽い要求になっているのが特徴です。
本記事では、『テイルズ オブ エターニア リマスター』を遊ぶために必要なスペックを解説した上で、本作もほかのPCゲームも快適に遊べるおすすめのゲーミングPCを紹介します。
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| モデル |
NEXTGEARJG-A5G60 5点セット マウス(周辺機器付き) |
NEXTGEARJG-A5G60 マウス |
\イチオシ/
NEXTGEAREG-A7G6T マウス |
G TUNEFG-A7A7X マウス |
GALLERIANPC5L-R55-G5 ドスパラ(ノート) |
NEXTGEARJ6-A7G60WT-B マウス(ノート) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 向いてる人 | 周辺機器も まとめて揃えたい |
格安で デビュー |
魅せるケースで 長く使いたい |
ハイエンドの 良コスパ枠 |
持ち運べる 格安ノート |
白い 上位ノート |
| GPU | RTX 5060 |
RTX 5060 |
RTX 5060 Ti |
RX 9070 XT |
RTX 5050 |
RTX 5060 |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Core i5-14450HX | Ryzen 7 255 |
| メモリ/SSD | 16GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB | 32GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB |
| 公式 | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ |
※ 性能バーは当サイト調べの相対値。価格・仕様は変動するため、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』の公式推奨スペック・動作環境

『テイルズ オブ エターニア リマスター』の公式が発表している推奨スペックを元に、当サイトおすすめのスペックを解説します。
本作は、必要スペックと推奨スペックで求められるパーツがまったく同じで、違いはグラフィック設定の目安だけです。
どちらも10年以上前のパーツが基準になっているので、まずは公式のスペックを確認したうえで、長く使えるPCの目安もチェックしていきましょう。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』の公式必要スペック
| OS | Windows 11(64bit) |
| CPU | Intel Core i3-8100/AMD Ryzen 3 3100 |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 650 Ti(1GB)/AMD Radeon HD 7770(2GB)/Intel Arc A310(4GB) |
| メモリ | 4GB |
| DirectX | Version 12 |
| ストレージ | 8GBの空き容量 |
| 目安 | 1080p/60fps(グラフィック「低」設定) |
公式が最低限必要としているPCのスペックは上記のとおりです。
グラボは2012年発売のGTX 650 Ti、メモリは4GBと、今のPCゲームとしてはかなり控えめな要求になっています。
この構成でも、グラフィック「低」設定ならフルHD・60fpsで遊べると案内されています。
なお、OSはSteamストアではWindows 11と表記されていますが、公式サイトではWindows 10/11と記載されているので、Windows 10のPCで遊ぶ場合は購入前にストアの最新情報を確認しておきましょう。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』の公式推奨スペック
| OS | Windows 11(64bit) |
| CPU | Intel Core i3-8100/AMD Ryzen 3 3100 |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 650 Ti(1GB)/AMD Radeon HD 7770(2GB)/Intel Arc A310(4GB) |
| メモリ | 4GB |
| DirectX | Version 12 |
| ストレージ | 8GBの空き容量 |
| 目安 | 1080p/60fps(グラフィック「高」設定) |
公式が推奨しているスペックは上記のとおりです。
推奨スペックは必要スペックと同じパーツ構成で、グラフィック「高」設定でもフルHD・60fpsで遊べるとされています。
今のグラボで言えば、エントリークラスのRTX 5050やRTX 5060でも、推奨のGTX 650 Tiを大きく上回る性能なので、現行のゲーミングPCならどのモデルでも推奨スペックを満たせます。
Steamストアの推奨スペックには、DirectX 12を有効にするにはWindows 10(Version 1809以降)とVRAM 4GB以上のグラボが必要という注記もあるので、古いグラボで遊ぶ方は確認しておきましょう。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』を本当に快適に遊ぶために必要なスペック
| OS | Windows 11 |
| CPU | AMD Ryzen 5 4500以上 |
| GPU | RTX 5060 |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 500GB以上のNVMe SSD |
当サイトがおすすめする『テイルズ オブ エターニア リマスター』を快適に遊べるスペックは上記のとおりです。
本作だけを遊ぶなら公式の推奨スペックで十分ですが、ほかの最新ゲームも遊ぶなら、RTX 5060・メモリ16GBのゲーミングPCがおすすめです。
今のPCゲームはメモリ16GBを推奨する作品が多いので、4GBや8GBのPCでは、本作以外のゲームで性能が足りなくなることがあります。
本作の容量は8GBと小さいですが、SSDに入れておくと、ロードの待ち時間を短くしやすくなります。
記事内で紹介しているモデルの中では「NEXTGEAR JG-A5G60(RTX 5060搭載)」が一番近いモデルです。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』はグラボなしでも遊べる?
公式の必要スペックにはグラボ(GTX 650 Ti/Radeon HD 7770/Arc A310)が記載されていて、CPU内蔵グラフィックスでの動作は案内されていません。
本作は2Dグラフィックが中心の軽いゲームなので、最近のノートPCの内蔵グラフィックスでも動く可能性はありますが、公式に動作が保証されているわけではありません。
グラボなしのPCで遊ぶ場合は、うまく動かないこともあると考えておき、確実に遊びたい方はグラボを搭載したゲーミングPCを選びましょう。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』のPC版で知っておきたいポイント

ここでは、『テイルズ オブ エターニア リマスター』のPC版を遊ぶ前に知っておきたいポイントを紹介します。
本作は原作の雰囲気を大切にしたリマスターなので、PC版ならではの拡張機能はあまり多くありません。
モニターや周辺機器を選ぶときの参考にしてみてください。
フレームレートは60fpsが目安
公式のスペックの目安は、必要スペック・推奨スペックともにフルHD・60fpsです。
開発チームはインタビューで、フレームレートの拡張設定は行っていないと答えています。
144Hzや240Hzのモニターを使っても60fpsより上がるわけではないので、本作のためだけに高リフレッシュレートのモニターを用意する必要はありません。
ウルトラワイドモニターには非対応
開発チームによると、本作はウルトラワイドモニターへの対応も行われていません。
21:9などの横長モニターで遊ぶ場合は、左右に黒い帯が表示される前提で考えておきましょう。
キーボード・マウスとコントローラーの両方で遊べる
本作はキーボードとマウスでのプレイに対応していて、フルコントローラーにも対応しています。
PS4のDUALSHOCK 4やPS5のDualSenseも使えるので、遊び慣れたコントローラーでプレイできます。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』を遊ぶのにおすすめなゲーミングPCまとめ

ここでは、『テイルズ オブ エターニア リマスター』を快適に遊べて、ほかのPCゲームにも対応できるモデルをいくつか紹介します。
本作は推奨スペックがとても低いので、どのモデルでも推奨スペックを大きく上回る性能で遊べます。
低価格モデルからノートPCまで、目的別に厳選していますので、ぜひチェックしてみてください。
【入門セット】RTX 5060搭載5点セットモデル
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 単品で揃えるよりもお得なセット価格 推奨スペックを大きく上回るRTX 5060 1TB SSDでほかのゲームも入れやすい | 周辺機器が揃っている人には不要 Wi-Fiは標準で非搭載 |
PC周辺機器をよく知らないから、おすすめのセット品を教えて欲しい!という方には、『テイルズ オブ エターニア リマスター』の推奨スペックを大きく上回るお得なセットがおすすめ。
グラボのRTX 5060は推奨のGTX 650 Tiとは比べものにならないほど高性能なので、本作は高設定でも余裕を持って遊べます。
PC本体・モニター・マウス・キーボード・ヘッドセットがまとめて届くので、届いたその日から遊び始められます。
モニターなどの周辺デバイスが揃っているという方は、次に紹介するコスパ重視モデルがおすすめです。
【格安人気】ゲーミングPCデビューに最適なエントリーモデル
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 推奨スペックを大きく上回るRTX 5060を搭載 3年保証+24時間365日電話サポート標準付帯 ゲーミングPCデビューに選びやすい価格 | CPUが旧世代のRyzen 5 4500 標準のSSDは500GB |
『テイルズ オブ エターニア リマスター』を快適に遊べて、なるべく価格の安いゲーミングPCが欲しい!という方には、マウスコンピューターのオンライン限定ブランド「NEXTGEAR」のエントリーモデルがおすすめ。
グラボのRTX 5060は推奨スペックを大きく上回り、CPUのRyzen 5 4500も推奨のCore i3-8100を上回るので、本作は高設定で快適に遊べます。
ただし、CPUは旧世代のモデルなので、重い最新ゲームでは設定を少し調整する必要がある場合もあります。
本作の容量は8GBと小さいので、標準の500GBのSSDでも、ほかのゲームと一緒に入れやすい構成です。
【高性能】最新の大作ゲームも快適なミドルスペック
| メリット | デメリット |
|---|---|
| RTX 5060 Ti(VRAM 16GB)で最新の大作にも対応 8コアCPU+360mm水冷で長時間のプレイも安心 ボタン1つで見た目が変わるクリアシフトケース | 本作だけを遊ぶなら性能が余りやすい 無線LANは非搭載 |
『テイルズ オブ エターニア リマスター』だけでなく、最新の大作ゲームも高画質で楽しみたい方には、マウスコンピューターの「NEXTGEAR EG-A7G6T」がおすすめ。
RTX 5060よりワンランク上のRTX 5060 Tiを搭載していて、VRAMも16GBあるので、重い最新ゲームでも高画質を狙いやすい構成です。
CPUは8コアのRyzen 7 5700Xで、360mmの大型水冷クーラーを搭載しているため、長時間のプレイでも安定して動かせます。
ボタン1つでガラスの透け方を変えられるクリアシフトケースも特徴で、見た目にもこだわりたい方にぴったりです。
【格安ノートPC】『テイルズ オブ エターニア リマスター』を手軽に遊べる格安ノート
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 推奨スペックを大きく上回るRTX 5050 144Hzの15.6型ディスプレイを搭載 ノートなので置き場所を選ばない | デスクトップより価格あたりの性能は下がる 重い最新ゲームは設定の調整が必要 |
ノートタイプで手軽に『テイルズ オブ エターニア リマスター』を遊びたい方には、ドスパラのハイパフォーマンスPCブランド「GALLERIA」のゲーミング向けノートPCがおすすめ。
RTX 5050は推奨のGTX 650 Tiを大きく上回る性能なので、本作は高設定でも快適に遊べます。
ノート向けのグラボはデスクトップ版より性能が控えめなので、重い最新ゲームを遊ぶときは、画質の設定を調整して遊ぶのがおすすめです。
ソファやベッドでのんびり遊ぶ、外出先に持ち出すといった、場所を選ばない遊び方ができるのはノートPCならではの魅力です。
【高性能ノートPC】RTX 5060搭載の白いゲーミングノート
| メリット | デメリット |
|---|---|
| RTX 5060搭載で格安ノートより余裕がある デスク周りになじむホワイトカラー ほかの大作ゲームも視野に入れられる | デスクトップより価格あたりの性能は下がる 本作だけを遊ぶなら性能が余りやすい |
ノートでも『テイルズ オブ エターニア リマスター』とほかのゲームをより快適に遊びたい方には、マウスコンピューターの「RTX 5060」搭載ゲーミングノートPCがおすすめ。
格安ノートのRTX 5050より性能が高いので、本作はもちろん、ほかのPCゲームも高めの設定で遊びやすいモデルです。
ノート向けのRTX 5060はデスクトップ版より性能が控えめなので、重い最新ゲームでは設定を調整しながら遊びましょう。
ホワイトの本体は白いデスク周りにもなじみやすく、ゲーム以外の用途でも使いやすいデザインです。
BTOショップによる特徴の違い
ゲーミングPCを購入する場合、BTOショップを利用するのがほとんどですが、BTOショップといっても多くの大手ショップがあるので迷ってしまう方が多いと思います。
どのショップでも取り扱っているゲーミングPC自体の性能や価格に、そこまで大きな差はありませんが、デザインやコラボモデルの種類などに差があるので、見た目や特典などのサービスで決めるのが良いでしょう。
ここでは、主要なBTOショップである「ドスパラ」「マウスコンピュータ」「パソコン工房」それぞれの特徴と、ゲーミングブランドの紹介をします。
ドスパラ【GALLERIA】

ガレリアはドスパラが展開するゲーミングPCブランドで、eスポーツ大会などにもデバイス提供をしていて、一般~プロまで幅広く親しまれています。
ドスパラ自体の大きな特徴として、「納期が早い」事が挙げられます。
需要が多くて在庫が少ないもの以外はだいたい「最短翌日発送」なので、なるべく早くPCが欲しい方におすすめです。
定期的にVTuberや大手ストリーマーとのコラボモデルを販売し、特典としてステッカーなどが付属しているので、ゲーミングPCを購入する際にはコラボモデルもチェックしてみましょう。
マウスコンピューター【G-Tune/NEXTGEAR】

G-Tuneはマウスコンピューターが展開するゲーミングPCブランドで、プロ選手などにも数多くPCを提供しており、競技シーンでも数多く取り扱われているので、信頼性が高いです。
また、オンライン・直営店限定ブランドの「NEXTGEAR」は、コストを抑えつつ3年保証・24時間サポートが標準付帯するのが特徴で、初めてのゲーミングPCにも選びやすいブランドです。
マウスコンピューターはすべての製造工程を日本国内で行っているので、安心感が高いのも人気のポイントです。
パソコン工房【Level∞】

Level∞は、パソコン工房が展開するゲーミングPCブランドです。
大手ストリーマー・声優・VTuber・プロチームなど幅広いコラボモデルに加えて、ゲーム推奨モデルも数多く扱っているので、お気に入りの有名人コラボモデルがほしい方や、ハマっているゲーム推奨モデルがほしい方におすすめです。
また、細かく構成パーツを変えたモデルが多く、細かく価格帯を絞って選べるので、PCパーツにある程度知識がある方には選ぶ楽しさがあります。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』をゲーミングPCで遊ぶメリットは?

ここでは、『テイルズ オブ エターニア リマスター』をゲーミングPCで遊ぶメリットを紹介します。
本作はNintendo SwitchやPS5などでも遊べますが、PC版ならではの強みもあるので、どの機種で遊ぶか迷っている方は参考にしてみてください。
MODで遊び方を広げられる

PC版は、有志が作ったMODを導入して遊び方を広げられるのが大きな魅力です。
すでにPS1版のようなローカル協力プレイを再現するMODや、ワイド化で見切れていた2Dマップを元の範囲で表示するMODなどが公開されています。
MODの導入は自己責任になるので、セーブデータのバックアップを取ってから試しましょう。
シリーズのリマスター作品もまとめて遊べる

Steamでは、本作のほかにも『テイルズ オブ グレイセス エフ リマスター』や『テイルズ オブ エクシリア リマスター』など、シリーズのリマスター作品が発売されています。
ゲーミングPCを1台用意しておけば、シリーズの名作をまとめて同じ環境で楽しめます。
動画配信をしてもカクつかない

ゲーミングPCは性能が高いので、ゲームをしながらでも配信や録画をカクつかずに行えるのがメリットです。
本作は動作が軽いので、RTX 5060クラスのゲーミングPCなら、配信ソフトを同時に動かしても余裕を持って遊べます。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』を遊ぶためのゲーミングPCの選び方

ここでは、『テイルズ オブ エターニア リマスター』を遊ぶためのゲーミングPCの選び方を紹介します。
本作は推奨スペックがとても低いので、本作以外にどんなゲームを遊びたいかを基準に選ぶのがおすすめです。
予算で選ぶ
本作を中心に遊ぶなら、RTX 5060を搭載したエントリーモデルで十分快適に遊べます。
なるべく予算を抑えたい方は、今回紹介した「NEXTGEAR JG-A5G60」のようなエントリーモデルから選ぶのがおすすめです。
ストレージ容量で選ぶ
本作の容量は8GBと小さいので、標準の500GBのSSDでも十分に入ります。
ただし、最近の大作は100GBを超えることも多いので、ほかのゲームもたくさん入れたい方は、購入時に1TB以上へ変更しておくと安心です。
デスクトップかノートPCかで選ぶ
同じ予算でより高い性能を選びたいなら、デスクトップがおすすめです。
本作は動作が軽いので、置き場所を選ばず遊びたい方はノートPCでも十分快適に遊べます。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』以外のPCゲームを遊びたいかで選ぶ
『テイルズ オブ エターニア リマスター』以外にも重いPCゲームを遊びたい方は、RTX 5060 Ti以上の、少し余裕のあるモデルを選んでおくと長く使えます。
最近の大作はレイトレーシングに対応した作品も増えているので、グラボの性能に余裕を持たせておくのがおすすめです。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』おすすめゲーミングPCに関するよくある質問
ここでは、『テイルズ オブ エターニア リマスター』をPCで遊ぶときによくある質問をまとめました。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』は日本語で遊べる?
-
はい、画面表示・字幕・音声のすべてが日本語に対応しています。
音声は日本語と英語のフル音声に対応しています。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』の容量はどのくらい?
-
Steamストアの必要スペックでは、8GBの空き容量が必要とされています。
公式サイトでは、Steam版の初日アップデートを含むインストール容量は約7GBと案内されています。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』は60fps以上で遊べる?
-
公式のスペックの目安はフルHD・60fpsで、開発チームはフレームレートの拡張設定は行っていないと答えています。
高リフレッシュレートのモニターを使っても、60fpsより上がるわけではない点に注意しましょう。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』はコントローラーで遊べる?
-
はい、フルコントローラーに対応していて、PS4・PS5のコントローラーも使えます。
キーボードとマウスでのプレイにも対応しています。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』はSwitchやPS5でも遊べる?
-
はい、Nintendo Switch 2・Nintendo Switch・PS5・PS4・Xbox Series X|S版が、2026年10月15日に発売されています。
Steam版のみ、1日遅い10月16日の発売です。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』に年齢制限はある?
-
国内のレーティングはCERO B(12歳以上対象)です。
ファンタジー的な暴力描写などが含まれるので、購入前に確認しておきましょう。
- 『テイルズ オブ エターニア リマスター』のPC版にDenuvoは入っている?
-
2026年10月時点で、SteamストアにはDenuvoなどのサードパーティ製DRMの記載はありません。
『テイルズ オブ エターニア リマスター』におすすめのゲーミングPCと推奨スペックまとめ

『テイルズ オブ エターニア リマスター』は、インフェリアとセレスティアの2つの世界を舞台にした名作RPGのリマスターで、推奨スペックはGTX 650 Ti・メモリ4GBととても軽い作品です。
今のゲーミングPCなら、エントリーモデルでも推奨スペックを大きく上回る性能で、高設定のまま快適に遊べます。
ほかの最新ゲームも一緒に楽しみたい方は、RTX 5060以上・メモリ16GBのゲーミングPCを選ぶのがおすすめです。
記事内で紹介したモデルを参考に、自分に合ったゲーミングPCで、永遠と絆の物語を楽しんでください!
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NEXTGEARJG-A5G60 5点セット マウス(周辺機器付き) |
NEXTGEARJG-A5G60 マウス |
\イチオシ/
NEXTGEAREG-A7G6T マウス |
G TUNEFG-A7A7X マウス |
GALLERIANPC5L-R55-G5 ドスパラ(ノート) |
NEXTGEARJ6-A7G60WT-B マウス(ノート) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 向いてる人 | 周辺機器も まとめて揃えたい |
格安で デビュー |
魅せるケースで 長く使いたい |
ハイエンドの 良コスパ枠 |
持ち運べる 格安ノート |
白い 上位ノート |
| GPU | RTX 5060 |
RTX 5060 |
RTX 5060 Ti |
RX 9070 XT |
RTX 5050 |
RTX 5060 |
| CPU | Ryzen 5 4500 | Ryzen 5 4500 | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Core i5-14450HX | Ryzen 7 255 |
| メモリ/SSD | 16GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB | 32GB / 1TB | 16GB / 500GB | 16GB / 500GB |
| 公式 | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ | 販売ページ |
※ 性能バーは当サイト調べの相対値。価格・仕様は変動するため、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。







