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『龍が如く8』おすすめゲーミングPCと推奨スペック PC・PS5どっちで遊ぶのが良いかも紹介!

『龍が如く8』のリアルなグラフィックと大迫力のバトルシーンを最大限堪能したいなら、家庭用機より高性能なゲーミングPCでのプレイがおすすめです。

本記事では、『龍が如く8』を遊ぶために必要なスペックの紹介と、どのくらいのゲーミングPCであれば快適に遊べるかの解説をした上で、おすすめモデルを紹介します。

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モデル
NEXTGEAR
JG-A5G60(5点セット)

NEXTGEAR
JG-A5G60

GALLERIA
XA7C-R46T

GALLERIA
XA7C-R47S
当日出荷モデル

GALLERIA
XL7C-R46
CPURyzen 5 4500Ryzen 5 4500Core i7-14700FCore i7-14700FCore Ultra 7 155H
GPURTX 4060RTX 4060RTX 4060 TiRTX 4070 SUPERRTX 4060
メモリ16GB16GB32GB32GB16GB
ストレージ500GB (NVMe) SSD1TB (NVMe) SSD1TB (Gen4)SSD1TB (Gen4)SSD1TB SSD
目的周辺機器も一緒に
揃えたい
『龍が如く8』を
なるべく安いPCで遊びたい
『龍が如く8』を
最高画質で遊びたい
『龍が如く8』を
4Kで遊びたい
『龍が如く8』を
外出先で遊びたい
目次

『龍が如く8』を遊ぶのにおすすめなゲーミングPCまとめ

『龍が如く8』プレイ画面
Steamより引用

ここでは、『龍が如く8』を高画質かつ快適に遊べるモデルをいくつか紹介します。

低価格モデルからハイスペックモデルまで、目的別に厳選していますので、ぜひチェックしてみてください。

【周辺機器も揃う】RTX 4060搭載5点セットモデル

NEXTGEAR JG-A5G60(5点セット)

CPU:Ryzen 5 4500
GPU:RTX 4060
メモリ:16GB
ストレージ:1TB NVMe SSD

メリットデメリット
周辺機器がまとめて揃う
『龍が如く8』をフルHD高設定で60fps以上を維持可能
周辺機器のセット価格にしては安い
『龍が如く8』を4Kでは遊べない
周辺機器の選択肢が限られる

ゲーミングPCのほかに、ゲーミングモニターやキーボードなどがセットになったモデルです。

PC自体は『龍が如く8』の推奨スペックを超えているので、フルHD高設定でも安定して60fpsを維持できます。

周辺機器の選択肢が限られるデメリットはありますが、どの機器もPCの性能を活かせるスペックを搭載しているので、ボトルネックが起きる心配はありません。

『龍が如く8』向けに、初めてゲーミングPCを購入する方におすすめです。

ゲーミングPCの需要過多により、PCの出荷がどのBTOショップも通常よりも遅くなっています。
現在各モデルの在庫切れが続いているため、できるだけ早めにPCを購入することをおすすめします。

>>マウスコンピューターで商品の確認をする

【格安PC】『龍が如く8』を格安で遊べるエントリーモデル

NEXTGEAR JG-A5G60

CPU:Ryzen 5 4500
GPU:RTX 4060
メモリ:16GB
ストレージ:1TB NVMe SSD

メリットデメリット
価格が安い
『龍が如く8』をフルHD高設定で60fps以上を維持可能
メモリやストレージも大容量で安心
『龍が如く8』を最高設定や4Kでは遊べない
MODの導入は厳しい

CPUやグラボのスペックが全体的に抑えられている、エントリークラスのゲーミングPCです。

価格が安いながらも『龍が如く8』の推奨スペックは余裕で満たしているので、フルHD高設定までなら60fpsを維持して快適に遊べます。

『龍が如く8』を最高設定や4Kで遊べるほどのスペックはありませんが、操作性に影響は出ないので、グラフィックにこだわりがなければとくに問題ありません。

『龍が如く8』向けに、とにかく安いゲーミングPCが欲しい方におすすめです。

ゲーミングPCの需要過多により、PCの出荷がどのBTOショップも通常よりも遅くなっています。
現在各モデルの在庫切れが続いているため、できるだけ早めにPCを購入することをおすすめします。

>>マウスコンピューターで商品の確認をする

【最高設定】『龍が如く8』を快適に遊べるコスパ良好モデル

GALLERIA XA7C-R46T

CPU:Core i7-14700F
GPU:RTX 4060 Ti 8GB
メモリ:32GB DDR5
ストレージ:1TB Gen4 SSD

メリットデメリット
『龍が如く8』をフルHD最高設定で遊べる
32GBメモリでマルチタスクもサクサク
性能と価格のバランスが取れた高コスパゲーミングPC
4K設定ではフレームレートが落ちる
MODを入れると重くなる可能性がある

性能と価格のバランスが取れている、ミドルクラスの高コスパゲーミングPCです。

『龍が如く8』を4Kで快適に遊ぶにはややスペック不足ですが、フルHD最高設定までなら快適に遊べるので、予算を抑えながらも綺麗なグラフィックを堪能できます。

また、32GBの大容量メモリを搭載しているので、配信などのマルチタスクをおこなっても処理がほとんど重くなりません。

『龍が如く8』をフルHD最高設定でコスパよく遊びたい方はもちろん、配信を考えている方にもおすすめです。

ゲーミングPCの需要過多により、PCの出荷がどのBTOショップも通常よりも遅くなっています。
現在各モデルの在庫切れが続いているため、できるだけ早めにPCを購入することをおすすめします。

>>ドスパラで商品の確認をする

【高性能】『龍が如く8』を4Kで遊べる高性能PC

GALLERIA RM7R-R46T

CPU:Ryzen 7 5700X
GPU:RTX 4060 Ti
メモリ:32GB DDR5
ストレージ:1TB Gen4 SSD
出荷日数:当日出荷

こちらのモデルは当日出荷モデルです。
すぐにゲーミングPCが欲しい方はこのモデルがオススメ!

メリットデメリット
『龍が如く8』を4Kで遊べる
MODの導入も可能
ほとんどのゲームをWQHD以上で遊べるスペック
4Kや高Hz対応モニターがないと性能を発揮できない
おすすめモデルのなかでは最も高い

グラボにRTX 4070 SUPERを搭載した、高性能なゲーミングPCです。

『龍が如く8』を4Kで遊べるため、作り込まれたグラフィックをさらに美しく表現できます。

おすすめモデルのなかでは最も高いものの、MODを導入できるほどのスペックを備えているので、コスパは決して悪くありません。

『龍が如く8』を4Kで遊びたい方やMODの導入を検討している方におすすめです。

ゲーミングPCの需要過多により、PCの出荷がどのBTOショップも通常よりも遅くなっています。
現在各モデルの在庫切れが続いているため、できるだけ早めにPCを購入することをおすすめします。

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【ノートPC】いつでもどこでもPCゲームを遊ぶのにおすすめなモデル

GALLERIA XL7C-R46-6

CPU:Core Ultra 7 155H
GPU:RTX 4060 
メモリ:16GB
ストレージ:1TB SSD

メリットデメリット
『龍が如く8』を外出先でも遊べる
240Hz液晶パネル搭載
ストレージやメモリが大容量で安心
デスクトップに比べPC本体のコスパは劣る
『龍が如く8』を4Kでは遊べない

CPUにCore Ultra 7 155Hを搭載した、高性能なゲーミングノートPCです。

『龍が如く8』は壮大なRPGのため多くのプレイ時間が必要になりますが、外出先に持ち運べるゲーミングノートPCなら、スムーズにストーリーを進められます

デスクトップに比べてPC本体のコスパは劣りますが、最新ゲームを快適に遊べる十分なスペックを備えているため、ゲーミングノートPCのなかでは決してコスパは悪くありません。

『龍が如く8』を外出先でも快適に遊びたい方におすすめです。

ゲーミングPCの需要過多により、PCの出荷がどのBTOショップも通常よりも遅くなっています。
現在各モデルの在庫切れが続いているため、できるだけ早めにPCを購入することをおすすめします。

>>ドスパラで商品の確認をする

BTOショップによる特徴の違い

ゲーミングPCを購入する場合、BTOショップを利用するのがほとんどですが、BTOショップといっても多くの大手ショップがあるので迷ってしまう方が多いと思います。

どのショップでも取り扱っているゲーミングPC自体の性能や価格に、そこまで大きな差はありませんが、デザインやコラボモデルの種類などに差があるので、見た目や特典などのサービスで決めるのが良いでしょう。

ここでは、主要なBTOショップである「ドスパラ」「マウスコンピュータ」「パソコン工房」それぞれの特徴と、ゲーミングブランドの紹介をします。

ドスパラ【GALLERIA】

ドスパラ【GALLERIA】
by.ドスパラ

ガレリアはドスパラが展開するゲーミングPCブランドで、eスポーツ大会などにもデバイス提供をしていて、一般~プロまで幅広く親しまれています。

ドスパラ自体の大きな特徴として、「納期が早い」事が挙げられます。需要が多くて在庫が少ないもの以外はだいたい「最短翌日発送」なので、なるべく早くPCが欲しい方におすすめです。

定期的にVtuberや大手ストリーマーとのコラボモデルを販売し、特典としてステッカーなどが付属しているので、ゲーミングPCを購入する際にはコラボモデルもチェックしてみましょう。

マウスコンピューター【G-Tune】

マウスコンピューター【G-Tune】
by.マウスコンピューター

G-Tuneはマウスコンピューターが展開するゲーミングPCブランドで、プロ選手などにも数多くPCを提供しており、競技シーンでも数多く取り扱われているので、信頼性が高いです。

他のBTOショップと比べて、特に電源に余裕を持たせているので、構成変更やパーツを増設したりと拡張のしやすいゲーミングPCといえます。

また、マウスコンピューターはすべての製造工程を日本国内で行っているので、安心感が高いのも人気のポイントです。

パソコン工房【Level∞】

パソコン工房【Level∞】
by.パソコン工房

Level∞は、パソコン工房が展開するゲーミングPCブランドです。

大手ストリーマー・声優・Vtuber・プロチームなど幅広いコラボモデルに加えて、ゲーム推奨モデルも数多く扱っているので、お気に入りの有名人コラボモデルがほしい方や、ハマっているゲーム推奨モデルがほしい方におすすめです。

また、細かく構成パーツを変えたモデルが多く、細かく価格帯を絞って選べるので、PCパーツにある程度知識がある方には選ぶ楽しさがあります。

『龍が如く8』の公式推奨スペック・動作環境

『龍が如く8』プレイ画面
Steamより引用

『龍が如く8』は、アクションRPGのジャンルのため、要求スペックはそこまで高くありません

ただし、中古の低スペックPCでは推奨スペックを下回る可能性があるため、以下で紹介するスペックを満たすゲーミングPCを用意しましょう。

『龍が如く8』の公式必要スペック

OSWindows 10 1903 (OS Build 18362)
CPUIntel Core i5-3470
AMD FX-8350
GPUNvidia GeForce GTX 960
AMD Radeon RX 460
Intel Arc A380
メモリ8GB
ストレージ82GBの空き容量

『龍が如く8』の公式必要スペックでは、グラボに10年前のパーツが指定されており、かなり要求スペックは低いです。

ただし、フルHD低設定で30fpsの動作を前提としているので、まったくおすすめできるスペックではありません。

『龍が如く8』の公式推奨スペック

OSWindows 10 1903 (OS Build 18362)
CPUIntel Core i7-4790
AMD Ryzen 5 1600
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060
AMD Radeon RX 5700
Intel Arc A750
メモリ16GB
ストレージ82GBの空き容量

『龍が如く8』の公式推奨スペックでは、数世代前のミドルクラスのパーツが指定されています。

動作環境はフルHD高設定で60fpsが目安となっていますが、パーツ自体が古いので、今からPCを購入する方にはおすすめできません。

『龍が如く8』を本当に快適に遊ぶために必要なスペック

OSWindows 11
CPUCore i7-12700
GPURTX 4060 Ti
メモリ16GB
ストレージ82GBの空き容量

上記スペックなら、『龍が如く8』をフルHD最高設定でも60fpsを維持して快適に遊べます。

フルHDなら最新ゲームのほとんどを快適に遊べるスペックがあるので、当分は買い替える必要もありません。

『龍が如く8』をコスパよく快適に遊びたい方は、ぜひチェックしてみてください。

『龍が如く8』はグラボなしでも遊ぶことはできる?

『龍が如く8』は、グラボなしの一般向けPCではまともに遊べません

公式必要スペックの時点でグラボを指定しているため、グラボのないPCでは起動すらまともにしない可能性があります。

GALLERIA XA7C-R46T

CPU:Core i7-14700F
GPU:RTX 4060 Ti 8GB
メモリ:32GB DDR5
ストレージ:1TB Gen4 SSD

高画質かつ高フレームレートで快適にプレイするなら、上記のようなRTX 4060 Ti以上のグラボを搭載するゲーミングPCがおすすめです。

『龍が如く8』はPC・PS5どっちで遊ぶのが良い?

『龍が如く8』はさまざまなプラットフォームでリリースされていますが、快適に遊びたいならPC版がおすすめです。

綺麗なグラフィックを発揮できることをはじめ、価格が家庭用機より高いこと以外はPC版に軍配が上がります。

以下でメリットについて詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

PC版なら4Kグラフィックで極道アクションを堪能できる

『龍が如く8』プレイ画面
Steamより引用

龍が如くシリーズといえば、リアルに作り込まれた街並みを歩きながら、近づく敵と戦闘する大迫力のアクションが魅力のゲームです。

シリーズ最新作である『龍が如く8』はグラフィックがさらに綺麗に作られているので、これを4Kで表現できれば、最高のゲーム体験ができること間違いありません。

しかし、4K設定はハードへの負荷も高いので、PS5のような家庭用機ではどうしてもフレームレートが犠牲になってしまいます。

そのため、4Kでも60fps以上の快適なグラフィックを維持したいなら、PC版でのプレイがおすすめです。

レイトレーシングでよりリアルなグラフィックを追求できる

『龍が如く8』プレイ画面
Steamより引用

Nvidia社が提供しているRTXシリーズのグラボを搭載したゲーミングPCなら、光の屈折や反射をよりリアルに表現するレイトレーシング機能が使えます。

レイトレーシングをオンにすれば、『龍が如く8』のグラフィックがよりリアルさを増すので、ゲームへの没入感が上がること間違いありません。

レイトレーシングでリアルなグラフィックを追求できるのも、高性能なゲーミングPCならではのメリットです。

MOD導入でやりたい放題できるのもPC版の醍醐味

『龍が如く8』MOD
NexusModsより引用

『龍が如く8』には、衣装の変更やショップのラインナップ変更など、多くのMODを実装できます。

ゲームの難易度を下げて快適に遊べるようになるMODが多いので、『龍が如く8』の楽しみ方を変えたいときに導入するのがおすすめです。

ただし、ゲームのプログラムを書き換えるという構造上、家庭用機ではMODを導入できないので、MODの導入を考えているならPC版でプレイしましょう。

『龍が如く8』を遊ぶためのゲーミングPCの選び方

『龍が如く8』向けにゲーミングPCを選ぶ際は、求めるグラフィックレベルと予算のバランスを考慮するのが大切です。

以下で、ゲーミングPC選びのポイントを詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてみてください。

予算で選ぶ

価格帯クラス特徴
10万~15万エントリーフルHD高設定で遊べる
15万~20万ミドルフルHD最高設定で遊べる
20万~25万ミドルハイ4K+60fpsで遊べる
25万~ハイエンド4Kプレイ+複数のMOD導入ができる

『龍が如く8』向けのゲーミングPCを選ぶ際は、最初に予算を明確にしておくことが大切です。

『龍が如く8』で求めるグラフィックレベルが高くなるほど予算も上がるので、予算のラインを明確にしておかないとキリがなくなってしまいます。

『龍が如く8』をただ遊ぶだけならエントリーやミドルクラスで十分ですが、どうしても4Kで遊びたいが予算が足りないという方は、分割払いという手段もおすすめです。

フレームレートや画質で選ぶ

  • とにかく安く『龍が如く8』を遊びたい→JG-A5G60
  • 最高画質で『龍が如く8』を遊びたい→XA7C-R46T
  • 『龍が如く8』を4Kで遊びたい→XA7C-R47S

まずは、『龍が如く8』をただ遊べればよいのか、それとも最高画質や4Kで遊びたいのかなど、求める画質を明確にしましょう。

どんな目的を持って『龍が如く8』がやりたいかによって選ぶPCも変わってくるので、フレームレートや画質の目安はゲーミングPC選びにおいて最も重要な部分です。

デスクトップかノートPCかで選ぶ

デスクトップ
ノートPC
  • 『龍が如く8』を大画面で遊べる
  • コスパが高い
  • 拡張性が高い
  • 『龍が如く8』を外出先でも遊べる
  • 周辺機器がほとんどいらない
  • 省スペース

デスクトップとノートPCの特徴を踏まえたうえで、どちらが自分に合っているかを判断しましょう。

『龍が如く8』の大迫力のアクションや美しいグラフィックを活かすなら、基本的にはデスクトップPCがおすすめです。

しかし、家でゆっくりゲームする時間が取れない方や家にゲーミング環境を構築するだけのスペースがない方は、ノートPCを選びましょう。

『龍が如く8』以外のPCゲームを遊びたいかで選ぶ

Steamより引用

『龍が如く8』以外のゲームも遊ぶ予定なら、そもそも狙うべきモデルが変わってきます。

とくに、FPS系のゲームを本格的にやりたいと思っている方は、やや予算が高めのモデルを狙うべきです。

最新ゲームの推奨スペックは年々上がっていくので、将来のことも考えると『龍が如く8』の推奨スペックギリギリを攻めるのはおすすめしません。

『龍が如く8』おすすめゲーミングPCに関するよくある質問

龍が如く8を最高画質で60fps張り付きできるゲーミングPCのスペックは?
CPUCore i7-12700以上/AMD Ryzen 7 5700X以上
GPURTX 4060 Ti以上
メモリ16GB以上

龍が如く8を最高画質+60fps張り付きでプレイするには、上記のスペックが必要です。

そこそこのスペックが要求されるため、ミドルクラスのゲーミングPCを選びましょう。

龍が如く8を遊べるスペックのゲーミングPCの値段は?

龍が如く8をプレイできるゲーミングPCの値段は、10万円~25万円程度が目安となります。

フルHDの中設定で60fpsを狙うなら10万円程度のエントリークラスで十分ですが、4K60fpsを狙うなら25万円程度のミドルハイクラスのスペックが必要です。

どれくらいの画質やフレームレートでプレイしたいかによって、必要な予算は異なります。

龍が如く8はノートパソコンでもプレイできる?

ゲーミングノートパソコンであれば、龍が如く8をプレイできます。

ただし、プレイスタイルによっては画面のサイズがネックとなる場合があります。

通常のノートパソコンはGPUを搭載していないため、龍が如く8をプレイするときは必ずゲーミングノートパソコンを選ぶようにしましょう。

龍が如く8は普通のパソコンでもプレイできる?

一般的なPCでは、龍が如く8をプレイできません。

一般的なPCは、ゲームをプレイする用途を想定していないため、スペックが不足してしまいます。

また、GPUを搭載していないモデルがほとんどですので龍が如く8をプレイするには向いていません。

龍が如く8をプレイするゲーミングPCは自作とBTOのどっちがおすすめ?

龍が如く8をプレイするゲーミングPCは、自作よりもBTOショップでの購入がおすすめです。

自作PCは初心者にとってハードルが高く、故障してしまったときにも保証がありません。

BTOショップで販売されているゲーミングPCなら、最初から完成した状態で手に入るためすぐに龍が如く8をプレイできます。

『龍が如く8』におすすめのゲーミングと推奨スペックまとめ

スクロールできます
モデル
NEXTGEAR
JG-A5G60(5点セット)

NEXTGEAR
JG-A5G60

GALLERIA
XA7C-R46T

GALLERIA
XA7C-R47S
当日出荷モデル

GALLERIA
XL7C-R46
CPURyzen 5 4500Ryzen 5 4500Core i7-14700FCore i7-14700FCore Ultra 7 155H
GPURTX 4060RTX 4060RTX 4060 TiRTX 4070 SUPERRTX 4060
メモリ16GB16GB32GB32GB16GB
ストレージ500GB (NVMe) SSD1TB (NVMe) SSD1TB (Gen4)SSD1TB (Gen4)SSD1TB SSD
目的周辺機器も一緒に
揃えたい
『龍が如く8』を
なるべく安いPCで遊びたい
『龍が如く8』を
最高画質で遊びたい
『龍が如く8』を
4Kで遊びたい
『龍が如く8』を
外出先で遊びたい

『龍が如く8』は要求スペックがそこまで高くないため、予算を重視するならエントリークラスのゲーミングPCでも十分です。

しかし、最高画質や4Kでのプレイを希望するなら、少し予算を上げてミドルクラスやミドルハイクラスのモデルを狙いましょう。

本記事で紹介した『龍が如く8』向けおすすめゲーミングPCを参考に、自分の目的に沿ったモデルを探してみてください。

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